パワプロフロンターレ

プロ野球が生き甲斐

岡本和真 2018(巨人)【パワナンバー・パワプロ2022】

岡本和真(おかもと かずま,1996年6月30日-右投右打)

智辯学園高-巨人(15~)

背番号:38 (2015-2017), 25 (2018-)

2018年成績 .309 33本 100打点 2盗塁

パワナンバー 13800 40693 46547

四年目の覚醒シリーズ Vol.6

若き巨人の主砲。高校通算73本塁打を記録したスラッガーは巨人入団後3年間苦しむ。2017年オフ村田修一自由契約となり空いた背番号25を継承。ポジションも空いていたため2018年が彼にとって大きなチャンスになることは間違いなかった。迎えたレギュラーシーズン、正一塁手として試合に出続け四番を任されるほどに成長を遂げる。調子に波はあったが1シーズンを戦い抜き史上最年少で3割30本100打点を達成。100打点目はシーズン最終戦で3ランを放っての達成だった。彼の台頭により長打不足に苦しんでいた巨人打線が一気に改善し、翌年のリーグ優勝への礎となる。その後は三塁手として活躍を続け4年連続30本塁打以上を記録している。同じポジションであるヤクルト村上宗隆の活躍ぶりを見ると少し物足りなく思えるが彼はまだ26歳。これからの成長にも期待したい。

【一言】

広角なし:逆方向にも打てるが岡本はパワヒかな~と。

決勝打:11本だが四番打者として、、ね

内野安打○:内野安打13本

選球眼:一応キャリアハイ72四球

幅跳びの動画いつ見ても面白い

鈴木誠也 2016(広島)【パワナンバー・パワプロ2022】

鈴木誠也(すずき せいや,1994年8月18日-右投右打)

二松學舍大学附属高-広島(13~21)-カブス(22~)

背番号:51 (2013-2018), 1 (2019-2021), 27 (2022-)

2016年成績 .335 29本 95打点 16盗塁

パワナンバー 13400 60653 18537

四年目の覚醒シリーズ Vol.5

カープ黄金期を象徴する「神ってる」男。入団当初は遊撃手としてプレーしていたが2015年に外野手専念、徐々に頭角を現し始める。そして迎えた2016年、開幕当初はケガで出遅れるが一軍復帰後は二試合連続サヨナラ本塁打を記録する。この時に緒方監督(当時)の「神ってる」という発言が生まれこの年の新語・流行語大賞を受賞するなど彼にとって飛躍の年となりチーム25年ぶりのリーグ優勝に大きく貢献した。その後も打率3割を6年続け、2021年には38本塁打を放ち首位打者も獲得し翌年からメジャーリーグに挑戦。現在シカゴ・カブスで奮闘中だ。

【一言】

夏休み、終わりましたね(遅い)。学業のほうがまずいのでかなりマイペースな更新になってしまいますがご容赦を。。。

査定については作ったのが二か月前なので覚えていません。まあイメージ通りといったところですかね。

近藤健介 2015(日本ハム)【パワナンバー・パワプロ2022】

近藤健介(こんどう けんすけ,1993年8月9日-右投左打)

横浜高-日本ハム(12~)

背番号:54 (2012-2015), 8 (2016-)

2015年成績 .326 8本 60打点 6盗塁

パワナンバー 13000 40652 91923

四年目の覚醒シリーズ Vol.4

素晴らしい選球眼をもったヒットメーカー コンちゃん。ルーキーイヤーに高卒捕手ながら一軍で試合に出ると打てるキャッチャーとして徐々に頭角をあらわしていき迎えた2015年、開幕スタメンを勝ち取るとそのまま正捕手としてレギュラーに定着。打率は3割を大幅に超える.326、出塁率はなんと.405と高卒四年目の捕手にしては異次元の打撃成績を残す。しかし盗塁阻止率が1割台に落ち込み本来の強肩を生かせず終盤は指名打者としての出場が増えていった。実際この年を最後に捕手としての出場はほとんどなくなってしまう。外野手としての出場がメインとなっていた2017年にはケガで離脱をしてしまったものの231打席で打率.413、出塁率.567と脅威の数字を残し、今に至るまで活躍を続けている。

【一言】

なんというかイメージ通りの査定になってしまいましたね、、

走力ちょっと上げて盗塁Cにした(なんか6盗塁してるんで)ぐらいしか言うことがない!!

西川遥輝 2014(日本ハム)【パワナンバー・パワプロ2022】

西川遥輝(にしかわ はるき,1992年4月16日-右投左打)

智辯和歌山高-日本ハム(11~21)-楽天(22~)

背番号:26 (2011-2014), 8 (2015), 7 (2016-2021), 6 (2022-)

2014年成績 .265 8本 57打点 43盗塁

パワナンバー 13000 70642 79831

四年目の覚醒シリーズ Vol.3

球界を代表するスピードスター。2014年は前年から片鱗を見せていた走塁と打撃のセンスがいかんなく発揮された。プロ野球歴代6位となる三塁打13本を記録し初の規定打席到達、そして以降さらに3回獲得する(2022年7月現在)盗塁王のタイトルに初めて輝く。一方守備面では課題が多く、守ったすべてのポジションでリーグ平均を下回る守備指標を残してしまう。開幕当初は二塁手として起用されていたが守備率.970という不安定さから一塁手や外野手での起用がメインとなっていった。外野手としては俊足を生かした広い守備範囲で何度もゴールデングラブ賞を獲得するが弱肩であったため評価はあまり高くなかった。後にメジャー移籍を試みた際にもこの弱肩がネックとなり断念することになる。2021年オフには日本ハムをノンテンダーとして自由契約となり楽天に移籍。楽天入団後はいきなり月間MVPを獲得。ハルキストを喜ばせることはできるか。

【一言】

デフォのパワターから髪を伸ばして茶髪にしてます こっちのほうが西川っぽい

ホーム突入:強いスライディング

西川にしては盗塁成功率が低いので盗塁Bです

柳田悠岐 2014(ソフトバンク)【パワナンバー・パワプロ2022】

柳田悠岐(やなぎた ゆうき,1988年10月9日-右投左打)

パ・リーグ首位打者争いに大注目! 「地方大学出身の大型外野手」柳田悠岐(ソフトバンク): スポーツから世界を学ブログ

広島商業高-広島経済大-ソフトバンク(11~)

背番号:44 (2011-2014), 9 (2015-)

2014年成績 .317 15本 70打点 33盗塁

パワナンバー 13000 10612 65081

四年目の覚醒シリーズ Vol.2

言わずと知れたギータ。2014年は元中日井端にも認められたポテンシャルが発揮され自身初の規定打席到達、打率3割、30盗塁、全試合出場を果たしベストナインゴールデングラブに輝きオフには小久保がつけていた背番号9を継承。充実した一年となった。しかし、打球がゴロとなる割合が非常に高く2014年も同様に持っているパワーの割に本塁打が増えない傾向にあった。ただ、2015年にはトリプルスリーを36本塁打放って達成するあたりが彼の超人っぷりをよく表している。この傾向は2016年シーズンまで続くが2017年にV字スイング理論を取り入れてからフライの打球が増加していった。

【一言】

キモめな査定になりました まあギータなんでいいでしょう

弾道2:ゴロアウトがフライアウトの二倍以上

ラインドライブ:キモいホームランがヤバい ((語彙力

対ストレート○:直球打率 .385 11本塁打

一応ヒゲが生えたパワターにしてますが影とかぶって見づらいですね...

山田哲人 2014(ヤクルト)【パワナンバー・パワプロ2022】

山田哲人(やまだ てつと,1992年7月16日-右投右打)

履正社高-ヤクルト(11~)

背番号:23 (2011-2015), 1 (2016-)

2014年成績 .324 29本 89打点 15盗塁

パワナンバー 13700 80662 28493

四年目の覚醒シリーズ Vol.1

球界屈指の強打の二塁手。2014年は杉村繁打撃コーチの指導(あのティーバッティングとか)により大幅に打撃が向上しNPB史上初の六か月連続初回先頭打者本塁打を達成するなど一番打者として活躍し、最多安打のタイトルを獲得。193安打は現在右打者史上最多安打記録。翌年からの更なる活躍はご存じの通り。

【一言】

あまり作ってる人がいないですよね~ 成績すごいのに ((2015のせい

窮地○:2ストライク後の本塁打を12本記録している

満塁男:右打者最多安打記録更新の逆点満塁弾

作成中に味方が打たれすぎて甲子園出場できずにサクセスが終わりブチギレてました。

あ、お久しぶりです。何してたかっていうと何もしてないんですが強いて言うなら踊ったりライブ行ったりしてました。楽しく生きたいですね。

福留孝介 2002(中日)【パワナンバー・パワプロ2022】

福留孝介(ふくどめ こうすけ,1977年4月26日-右投左打)

PL学園高-日本生命-中日(99~07)-カブスほか(08~12)-阪神(13~20)-中日(21~)

背番号:1 (1999-2012), 8 (2013-2020), 9 (2021-)

2002年成績 .343 19本 65打点 4盗塁

パワナンバー 13100 20463 27685

外野転向で覚醒

前年まで内野守備の不安から伸び悩んでいたが新しくコーチとなった佐々木恭介とともに打撃フォームを改造、さらには外野手に専念すると打率は.343で松井秀喜三冠王を阻止、安打数は186本と球団記録を更新。外野守備ではライトゴロを記録するなどリーグトップの14捕殺。本来の強肩を生かしゴールデングラブ賞を獲得した。チームで唯一の全試合出場も果たし飛躍の年となった。

【一言】

根尾昂みたいな守備の査定をしてみたんですけどどうですかね...?

いい感じに味が出てるんじゃないでしょうか

対左打率はこの年はそんな低くないんですが通年要素で対左Eにしました。